プレビュー: IBM DB2 10.5 for Linux, UNIX and Windows、IBM InfoSphere BigInsights V2.1、および IBM InfoSphere Streams V3.1

日本 IBM のソフトウェア発表 JP13-0245
2013 年 4 月 3 日

目次
製品の概要 製品の概要 製品の機能詳細 製品の機能詳細
主要前提条件 主要前提条件 一般的な方向性に関する表明 一般的な方向性に関する表明
出荷開始予定日 出荷開始予定日 AP ディストリビューション AP ディストリビューション


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ハイライト
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IBM® DB2® 10.5 for Linux™ , UNIX™ and Windows™ は、以下を提供します。

IBM InfoSphere® BigInsights™ Enterprise Edition V2.1 および IBM InfoSphere Streams V3.1 は、以下を提供します。



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製品の概要
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IBM DB2 10.5 for Linux , UNIX and Windows は、以下を提供します。

推進力となるビジネス戦略アプリケーションは、ますます多様性を高めています。成長戦略とイノベーション戦略により、ビッグデータ、分析、モバイル、クラウド、およびソーシャルを探索する必要性が高まっています。同時に資金は有限であるため、データ管理への投資には、迅速性、信頼性、手ごろな価格、永く利用可能、幅広い用途、さらに多目的性が求められます。これが、少ない投資で多くのことを達成しようとするビジネスにとって DB2 10.5 with BLU Acceleration が画期的な製品である理由です。

思考を途切らせない迅速な分析

DB2 with BLU Acceleration は、インメモリー限定システムのコストまたは制限とは無関係に、高速な分析を実現するダイナミックなインメモリー・テクノロジーです。インメモリーおよび列格納のデータ取得、最大化したCPU処理、および高速な入出力を可能にするデータ・スキッピングの組み合わせにより、分析とレポートを加速します。

DB2 with BLU Acceleration は、単にインサイトを迅速に提供するだけでなく、サービス・レベル契約を満たしつつ、ストレージ・コストを大幅に削減することができるように、常に優れたウェアハウス性能を発揮するように設計されています。

トランザクションの可用性を常に維持

IBM DB2 pureScale® データベース・クラスタリング・テクノロジーを利用して、ビジネスを常に稼働させてください。トランザクション処理の高可用性と高度なスケーラビリティーを確保しやすくします。高可用性災害復旧 (HADR:High Availability Disaster Recovery) は、最大で数千 km 先までの災害復旧能力を備えた極めて高度な可能性を提供するように設計されています。これにより、 DB2 pureScale cluster の計画外の機能停止を回避できるようにします。

将来にわたって活用を可能にする柔軟性

モバイルおよび NoSQL 機能の追加により、アプリケーションの拡張と近代化をすぐに行い、将来に備えた IT インフラストラクチャーの整備を確保します。Oracle データベース互換性により、インフラストラクチャーの柔軟性という DB2 のレガシーを維持し、 DB2 とスタック限定のベンダーとを差別化します。

大幅な低価格化

インメモリーの他の選択肢とは異なり、 DB2 with BLU Accelerationは、ダイナミック・インメモリー・アプローチを使用しています。高い頻度で使用されるデータのみをインメモリーに配置することにより、アクセス頻度の低いデータで RAM を無駄に使いません。多くのインメモリー分析アクセラレーターは、単に不必要なハードウェアを追加購入させるための仕組みになってしまっています。 DB2 with BLU Acceleration の提供する柔軟性によって、すでにお客様が保有するインフラストラクチャーをインメモリーの速度で利用できるようになります。

IBM InfoSphere BigInsights V2.1 and IBM InfoSphere Streams V3.1

IBM InfoSphere BigInsights V2.1 and IBM InfoSphere Streams V3.1は、停止中または動作中のビッグデータの分析をしやすくしたり、機能を改善するための新機能や拡張機能を提供したりします。

BigInsights V2.1 では、Hadoop 内でデータにアクセスするための SQL インターフェースである BigSQL を使用できます。BigSQL は、管理上の介入を排除し故障時間を減少させる高可用性を備えるほか、POSIX (ポータブル・オペレーティング・システム・インターフェース) に準拠し、単一障害点が存在せず、HDFS (Hadoop 分散ファイル・システム) を代替するファイル・システムである IBM GPFS File Place Optimizer をサポートしています。 BigInsights V2.1 は、V2.0 で導入された Social Data Analytics Accelerator および Machine Data Analytics Acceleratorへの拡張を提供し、さらに非構造化テキストに関する、BigSheetsのデータ復元機能を拡張しました。

Streams V3.1 は、広範な新しい特徴や機能を備えており、大規模展開の簡素化、性能向上、開発者用機能の強化、統合への障害除去を実現する設計になっています。



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主要前提条件
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Linux 、 UNIX 、および Windows オペレーティング・システムをサポートするハードウェア。



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出荷開始予定日
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プレビューは、 IBM の計画および方向性を理解する手掛かりとなります。出荷予定日、価格、注文情報、および取引条件は、製品の発表時に通知されます。



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製品の機能詳細
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成長の増大、操業成績の推進、コストの削減、顧客の拡大や維持、IT アプリケーションおよびインフラストラクチャーの改善、新製品の開発など、そのビジネス戦略の目的ががなんであれ、 DB2 10.5 は新しい BLU Acceleration を備え、IT担当者および企業幹部が、少ない投資で大きな成果を達成することを支援する機能を備えた独自の設計となっています。

新機能および強化された機能

思考を途切らせない迅速な分析

成長を加速して顧客を呼び込むことができます。 DB2 with BLU Acceleration は、超高速でとても使いやすく、多くのデータを短時間で分析することができます。ダイナミック・インメモリー・テクノロジー、実施可能な圧縮、並列ベクトル処理、およびデータ・スキッピングを利用して、瞬時にインサイトを提供します。

DB2 with BLU Acceleration は、単にインサイトを迅速に提供するだけでなく、サービス・レベル契約を満たしつつ、ストレージ・コストを大幅に削減することができるように、常に優れたウェアハウス性能を発揮するように設計されています。

トランザクションの可用性を常に維持

IBM DB2 pureScale クラスター化データベース・テクノロジーには現在、高可用性災害復旧のサポートが含まれます。プライマリーの IBM DB2 pureScale データベース・クラスターのデータを、セカンダリーのローカルまたはリモートのスタンバイ pureScale クラスターへミラー化するには、HADR を使用します。プライマリーのクラスターがオフラインになる場合、スタンバイ・クラスターは完全に同期して、計画外の機能停止を最小限に抑えるために、自動的に負荷を引き受けるように設定することができます。

将来にわたって活用を可能にする柔軟性

モバイル機能の追加によって、アプリケーションの拡張と近代化をすぐに行い、将来に備えた IT インフラストラクチャーの整備を確保します。拡張された Oracle データベース互換性により、インフラストラクチャーの柔軟性という DB2 のレガシーを維持し、 DB2 とスタック限定のベンダーとを差別化します。

DB2 10.5 はモバイルでは必要不可欠です。 IBM Mobile Database および IBM Mobile Database Sync、すなわちリレーショナル・データベースと、モバイルと組み込み機器上のデータの管理と使用のための同期ソリューションが含まれます。現在、最も人気のあるモバイル・プラットフォームである Android がサポートされています。 IBM Mobile Database は、 DB2 と (モバイルおよび組み込み機器上で動作する) IBM Mobile Database の間のデータを同期させます。

DB2 10.5 は、拡張された Oracle PL/SQL 互換性によって、従来以上に多用途であり、パイプライン化されたテーブル機能および 32 KB を超える行サイズをサポートしています。

IBM InfoSphere BigInsights V2.1

BigInsights 2.1 は、性能とコンシューマ性を強化する複数の新機能を提供します。

注目の新機能

BigSQL

BigSQL は、ネイティブのSQLクエリー・エンジンであり、 BigInsights に保存されているデータへの ANSI SQL アクセスを可能にします。これは開発者が新しいプログラミング言語を習得する必要がないことを意味します。BigSQL があれば、すべてのデータが SQL でアクセス可能です。必要な場合は、MapReduce parallelism を利用することができ、邪魔な場合は回避します。使用するアプリケーションにもっとも適した保存形式を選択することができます。

高可用性

BigInsights V2.1 は、シームレス、自動的、透過性のフェイルオーバー機能を備えた標準の高可用性ソリューションを提供します。 BigInsights V2.1 の NameNode ソリューションは、NameNodeの故障を検出して、スタンバイノードに対してフェイルオーバー処理を開始して、管理者の関与およびクラスターの復旧のためのダウンタイムの必要性を除去します。

IBM GPFS File Place Optimizer

BigInsights V2.1 は、 GPFS File Place Optimizer をサポートします。これは単一故障点がなく POSIX に準拠しています。 GPFS は、多数のファイルを処理し、複数のストレージタイプを混在でき、セキュリティを強化します。 BigInsights V2.1 は、マシン・データとソーシャル・データののアクセラレーターのアップデートをさらに含みます。 BigInsights と Hadoop ログをサポートするマシン・データのアクセラレーターのデータ・ソースを拡張し、ワークフローの設定を行う簡単な方法を可能にする新しい設定 UIを使用して、「time to value」を大幅に向上させます。ソーシャル・データのアクセラレーターの強化には、グローバル分析性能の強化に加えてユーザビリティの向上も含まれます。

IBM InfoSphere Streams V3.1

IBM InfoSphere Streams V3.1広範な新しい特徴や機能を備えており、大規模展開の簡素化、性能向上、開発者用機能の強化、統合への障害除去を実現する設計になっています。

大規模展開を簡素化

Streams の展開はいつも容易でしたが、V3.1 では、Red Hat Package Manager などの機能強化のおかげで、大企業の環境で Streams を展開および管理することがさらに簡単になりました。

パフォーマンスの向上

Streams は、傑出した性能と反応時間をもつ強力なデータ分析のために、異種のデータ型を融合させる能力で知られています。そして V3.1 では、 Java™ プログラムおよびマップとリストを使用する作業、性能をさらに向上させるデータ送信のサブネットワークなどの複数の機能を強化しました。

開発者向けの拡張

Streams は、Agile 開発環境用の統合ツールと一緒に届きますので、開発者と管理者は、大容量、高速、多様なデータをリアルタイムで分析するアプリケーションを簡単にビルドすることができます。バージョン 3.1 は、高可用性、アップグレード・アクセラレーター機能を強化し、開発者がアプリケーションを作成することをさらに簡単にするための、開発者用の複数の改善と強化を加速しました。これらには、高い回復力をもつ名前機能としての Zookeeper の統合、簡素化したインスタンスの復旧、 Java Message Service のサポート、 Java Unit のテスト統合、Streams Studio のサポート改善、Streams Processing Language (SPLDOC) のコメント、新しい Informix® TimeSeries ツールキット・オペレータを含みます。

統合の拡張

Streams V3.1 は、統合を一層強化するための新しいプラットフォームおよびアダプターを備えています。Streams を簡単に導入および設置して、よく使うアプリケーションに新しいレベルの分析を導入できるように設計されています。これには、SUSE Linux Enterprise Server (SLES)、R analytics、teradata、asterdata へのサポートを含みます。さらに、簡単な通信のための Representational State Transfer の API (アプリケーション・プログラミング・インターフェース)、および Streams の管理コンソールのビジュアル強化も含みます。



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一般的な方向性に関する表明
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IBM では、ダイナミックなインメモリー処理を含む画期的な一連のテクノロジーである、BLUAcceleration を導入しようとしています。これらの新しいテクノロジーは、今後の DB2 for Linux 、 UNIX および Windows のリリースに含まれます。 DB2 with BLU Acceleration は、分析アプリケーション用の結果およびインメモリー限定システムのコストや制限から離れたクエリーを、より迅速に出力することで、判断をより速く下すことができます。

現在 IBM では、 DB2 with BLU Acceleration の初期出荷を 2013 年第二四半期に行う計画です。 なお、具体的な製品化の最終決定は、今後の IBM の技術上及び経営上の判断に基づいて行われ、予告なく計画を変更または中止することもあり得ます。

具体的な製品化の最終決定は、あくまでも IBM の技術上及び経営上の判断に基づいて行われます。今後の製品に関する情報は、IBM の製品の一般的な方向性を示すことを目的としたものであり、発注の意思決定のための判断基準の利用を意図したものではありません。今後の製品に関する情報は、いかなる資料、 コード、または機能性の提供というコミットメント、約束、または法律上の義務について 言及するものでもありません。今後の製品に関する情報は、いかなる契約にも含めることはできません。IBM 製品について記載される今後のいかなるフィーチャーまたは機能の開発、発表、および時期は、IBM の判断で決定されます。



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IBM エレクトロニック・サービス
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エレクトロニック・サービス・エージェント™ および IBM エレクトロニック・サポート Web ポータルは、迅速で、卓越したサポートを IBM システムのお客様に提供するために提供されています。 IBM エレクトロニック・サービス・エージェント ・ツールは、追加料金不要のツールで、システム・エラー、パフォーマンス問題、インベントリーなどのハードウェア・イベントをプロアクティブにモニターおよび報告します。 エレクトロニック・サービス・エージェント ・ツールは、お客様が企業の戦略的ビジネス・イニシアチブに集中し、時間を節約して、日常的な IT メンテナンス問題への対応の労力を軽減できるように支援します。このツールで使用可能になるサーバーは、追加料金なしで、 IBM サポートが 24 時間リモートでモニターします。

AIX® V5.3、 AIX V6.1、および AIX V7.1 の基本オペレーティング・システムに新たに組み込まれた エレクトロニック・サービス・エージェント は、システム障害および使用状況の問題を IBM に電子的に自動報告するように設計されています。これにより、問題解決が迅速化され、可用性が向上します。 エレクトロニック・サービス・エージェント ・ツールが収集したシステム構成およびインベントリー情報は、セキュアなエレクトロニック・サポート Web ポータルでも表示できます。これらの情報は、お客様と IBM サポート・チームが問題の判別および解決を改善する目的で使用されます。ツールのメインメニューにアクセスするには、「smitty esa_main」と入力してから、「Configure Electronic Service Agent 」を選択します。また ESA には、強力な Web ユーザー・インターフェースが新たに組み込まれ、管理者が状況、ツール設定、問題情報、およびフィルターに簡単にアクセスできるようになりました。 エレクトロニック・サービス・エージェント の構成方法と使用方法に関する詳細情報および資料は、次の Web サイトを参照してください。

http://www.ibm.com/support/electronic

IBM エレクトロニック・サポート・ポータルは、 IBM のインターネット・サービスおよびサポートにアクセスするのに従来使用されていた複数のエントリー・ポイントに代わる、単一のインターネット・エントリー・ポイントになります。このポータルでは、技術的な問題の解決を支援するための IBM リソースに簡単にアクセスできます。My システム機能およびプレミアム検索機能により、 エレクトロニック・サービス・エージェント ・ツール対応のお客様は、より簡単にシステム・インベントリーの追跡、および関連修正の検索が行えます。

メリット

アップタイムの増大: エレクトロニック・サービス・エージェント ・ツールは、ハードウェア・エラー・レポートをより迅速に提供し、システム情報を IBM サポートにアップロードすることで、保証またはメンテナンス契約を強化できるように設計されています。これにより、「症状」をモニターし、エラーを診断して、 IBM サポートに手動で電話して問題記録をオープンするという無駄な時間を短縮できます。1 日 24 時間 週 7 日のモニター機能および報告機能により、深夜にエラーが発生した場合でも、人の介入や時間外のお客様担当者に頼る必要がなくなります。

セキュリティー: エレクトロニック・サービス・エージェント ・ツールは、 IBM でのデータのモニター、報告、および保管をセキュアに行えるように設計されています。 エレクトロニック・サービス・エージェント・ ツールは、インターネット (HTTPS または VPN) またはモデムのいずれかを介してセキュアに送信します。また、お客様のサイトからの出口を一元化するゲートウェイを通じてセキュアに通信するように構成できます。通信は片方向です。 エレクトロニック・サービス・エージェント を起動しても、 IBM がお客様のシステムに侵入できるようにはなりません。システム・インベントリー情報は、 IBM のファイアウォールで保護されているセキュアなデータベースで保管されます。お客様および IBM 以外はこれを表示できません。お客様のビジネス・アプリケーションやビジネス・データが IBM に送信されることは絶対にありません。

より正確な報告: サービス・リクエストと並行して、システム情報およびエラー・ログが IBM サポートに自動的にアップロードされるため、お客様がシステム情報を探し出して送信する必要はありません。これにより、エラーの誤報告や誤診断のリスクが軽減されます。いったん IBM に送信された問題エラー・データは、データ知識管理システムを通り、その問題の記録に知識アーティクルが追加されます。

カスタマイズ・サポート: お客様は、起動中に入力された IBM ID を使用して、次の URL にあるエレクトロニック・サポート Web サイトの「My システム」セクションおよび「プレミアム検索」セクションでシステム情報およびサポート情報を表示できます。

http://www.ibm.com/support/electronic

My システムは、 エレクトロニック・サービス・エージェント がシステムから収集した情報を使用して、導入済みのハードウェアおよびソフトウェアの価値あるレポートを提供します。レポートは、お客様の IBM ID に関連付けられているすべてのシステムについて提供されます。プレミアム検索は、検索機能と、 エレクトロニック・サービス・エージェント の情報の価値を結合し、技術サポート知識ベースの拡張検索機能を提供します。プレミアム検索、およびシステムから収集された エレクトロニック・サービス・エージェント の情報を活用することで、お客様のシステムのみに該当する検索結果を表示できます。

IBM エレクトロニック・サービスの能力の活用方法に関する詳細は、 IBM システム・サービス担当者にお問い合わせいただくか、次の Web サイトを参照してください。

http://www.ibm.com/support/electronic


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AP ディストリビューション
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Country/Region               Announced
 
AP IOT
 ASEAN*                      Yes
 India/South Asia**          Yes
 Australia                   Yes
 People's Republic of China  Yes
 Hong Kong S.A.R of the PRC  Yes
 Macao S.A.R of the PRC      Yes
 Taiwan                      Yes
 Korea                       Yes
 New Zealand                 Yes
Japan IOT
 Japan                       Yes
 
 * Brunei Darussalam, Indonesia, Cambodia, Lao People's Democratic
 Republic, Malaysia, Philippines, Singapore, Thailand, and Vietnam
 **Bangladesh, Bhutan, India, Sri Lanka, Maldives, Nepal, and
 Afghanistan
商標

BigInsights、GPFS および Electronic Service Agent は、世界の多くの国で登録された International Business Machines Corporation の商標です。

IBM、DB2、Cognos、InfoSphere、pureScale、Informix および AIX は、世界の多くの国で登録された International Business Machines Corporation の商標です。

Linux は、Linus Torvalds の米国およびその他の国における登録商標です。

UNIX は、The Open Group の米国およびその他の国における登録商標です。

Windows は、Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標です。

他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。

ご利用条件

お客様の国で発表されて入手可能な IBM の製品およびサービスは、その時点で有効で適用可能な標準契約書、条項、条件、および料金に基づいて発注できます。 IBM は、本発表の内容を予告なしにいつでも変更または撤回できるものとします。この発表はお客様の参照用としてのみ提供されています。追加のご利用条件については、次の Web サイトでご確認ください。

http://www.ibm.com/legal/jp/ja/

この製品発表レターは、IBM Corporation が発表した時点での製品発表レターの抄訳です。

IBM 製品に関する最新情報については、 IBM 担当員または販売店にお問い合わせいただくか、 IBM Worldwide Contacts ページをご覧ください。

http://www.ibm.com/planetwide/jp/

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